豆源(まめげん)は、慶応元年(1865年)創業、豆の持ち味を生かした豆菓子の味覚を追求してきた江戸の老舗。創業以来、江戸下町の人々に親しまれてきました。おかき、南京糖など豊富な種類の商品を製造、販売しています。

カートの中には何もありません。

小計: ¥0

豆源 塩おかき(角袋・個包装)

もっと見る

豆源 塩おかき(角袋・個包装)

¥432

 塩おかきを1本ずつ個包装した商品です。(11本入り)



豆源の「塩おかき」は歴史に裏打ちされた熟練の技が確かな味を今に伝えています。
生地は丁寧にひとつひとつを天日干し。それを240度にまでなる高温の米油と胡麻油でカリッと揚げ、サッと塩を振るう昔ながらのシンプルな製法で今も作られています。


本店では毎日店頭実演も行われる『看板』の味でございます。


 

在庫状況: 在庫あり

詳細

《原材料》もち米(国産)、植物油、食塩、調味料(アミノ酸等)
《特定原材料等》ー
《内容量》11本

◆単品商品はお箱にお詰めできないため、のし掛け、包装ができません。

 

■創業150年の老舗が生み出す、煎りたて・作りたての風味豊かな「豆菓子」

慶応元年(1865年)創業の「豆源(まめげん)」は、豆菓子の専門店。 江戸時代から変わらない、豆の持ち味と風味を守る製法で、豆菓子のおいしさをとことん追求しています。 東京・六本木からほど近い下町、麻布十番にある本店では、職人による手作りで人気の豆菓子やおかきの実演販売が行われています。 その素朴な美味しさは、控えめながら唯一無二の存在感。 江戸っ子にとってはおなじみの“おやつ”として、世代を問わず愛されています。 ビジネスシーンのお遣い物から海外への日本土産まで、幅広いシーンで、東京を代表する王道の美味しさと安心感を提供しています。

■江戸時代から変わらない製法が生み出す豊かな風味

「豆菓子」とひとくちにいっても、その味わいや食感はさまざま。 肝となる豆には、良質の落花生、国産大豆、そら豆、えんどう豆などを使用。 そこに、糖蜜をまとわせてカリッとした食感をプラスしたり、寒梅粉※1の衣をつけ サクサクの歯ごたえをプラスしたりと、ひとつひとつに創意工夫があります。 また、頑なに伝統を守るのではなく、時代や社会の変化に合わせて味わいなども柔軟に進化。 豆菓子と聞いて思い浮かぶ「和」のイメージを軽やかに覆すような、斬新な商品も次々と発表しています。 ※1 もち米を蒸して乾燥させたのち、粉末にしたもの

豆源 塩おかき(角袋・個包装)

JPY

¥432

0

Close