豆源(まめげん)は、慶応元年(1865年)創業、豆の持ち味を生かした豆菓子の味覚を追求してきた江戸の老舗。創業以来、江戸下町の人々に親しまれてきました。おかき、南京糖など豊富な種類の商品を製造、販売しています。

カートの中には何もありません。

小計: ¥0

豆好み 8袋入り(MH-10) 食べきりサイズ詰め合わせ

もっと見る

豆好み 8袋入り(MH-10) 食べきりサイズ詰め合わせ

¥1,080

お手頃価格でいろいろな味が楽しめる 「豆好み」ギフトセット


50種以上の豆菓子の中から人気の8種をセレクト

在庫状況: 在庫あり

詳細

■50種以上の豆菓子の中から人気の8種をセレクト

常時40~50種は揃う豆菓子の中から、老若男女を問わず人気の高い8種類をセレクトしたギフトセット「豆好み」。

豆そのものの美味しさはもちろんのこと、衣の食感、素材の旨みや香りを、バラエティ豊かに楽しむことができます。 初めて召し上がる方なら、まずは定番の「おとぼけ豆」「塩豆」あたりからどうぞ。 お茶の時間や晩酌のお供にあれやこれやと食べ比べれば、会話にもいっそう花が咲きそう。 贈る相手に心安らぐひとときをプレゼントできる事でしょう。

 

【各豆菓子の説明】

◆おとぼけ豆

青海苔、きざみ海苔、海老と、飽きのこない3つの味が入った「豆源」を代表する人気商品。

◆梅落花

見た目、香り、味わいと“梅らしさ”が詰まった女性に人気の一品。さっぱりとした梅じそ風味。

◆抹茶

豆を包んだ衣の上に宇治の抹茶をふんだんに使用。和三盆糖の上品な甘味は和菓子の真骨頂。

◆海老豆

南京豆に合わせた静岡県蒲原産の海老粉は桜えびの香りが豊か。ほんのりとした甘みも上品な味わい。

◆白胡麻大豆

国産大豆の甘みに白胡麻の風味が香ばしい。大豆、胡麻、寒梅粉の衣と3種類の歯ごたえも楽しい。

◆わさび大豆

国産大豆にわさびの辛味とだししょうゆの香りが好相性。日本酒や焼酎のつまみとしても最適。

◆塩豆

直火で煎るのではなく熱風で加工したえんどう豆はほどよく柔らか。あっさりとした塩味が癖になる味。

◆黒胡椒ビーンズ

しょうゆ味のそら豆に黒胡椒の刺激をピリッときかせた、ビールやハイボールに合わせたい一品。

(8袋入り…8種各1袋)

 

【箱のサイズ】 縦18×横22×高さ4(cm)

【備考】

※「抹茶」商品の劣化につきまして 気温上昇あるいは配送・保存状況によって、表面の抹茶のコーティングが融解するという劣化現象がみられております。 商品の異常ではない為、お召し上がり頂いても害はございません。 出荷時は状態の良いものをご送付しておりますが、配送時の保存状況で劣化するケースがございますので、ご了承下さいますよう何卒お願い申し上げます。

 

■豆源は誰に贈っても“外さない”定番の美味しさと安心感

慶応元年(1865年)創業の「豆源(まめげん)」は、豆菓子の専門店。 江戸時代から変わらない、豆の持ち味と風味を守る製法で、豆菓子のおいしさをとことん追求しています。 東京・六本木からほど近い下町、麻布十番にある本店では、職人による手作りで人気の豆菓子やおかきの実演販売が行われています。 その素朴な美味しさは、控えめながら唯一無二の存在感。 江戸っ子にとってはおなじみの“おやつ”として、世代を問わず愛されています。 ビジネスシーンのお遣い物から海外への日本土産まで、幅広いシーンで、 東京を代表する王道の美味しさと安心感を提供しています。

 

■江戸時代から変わらない製法が生み出す豊かな風味

「豆菓子」とひとくちにいっても、その味わいや食感はさまざま。 肝となる豆には、良質の落花生、国産大豆、そら豆、えんどう豆などを使用。 そこに、糖蜜をまとわせてカリッとした食感をプラスしたり、寒梅粉※1の衣をつけサクサクの歯ごたえをプラスしたりと、ひとつひとつに創意工夫があります。 また、頑なに伝統を守るのではなく、時代や社会の変化に合わせて味わいなども柔軟に進化。 豆菓子と聞いて思い浮かぶ「和」のイメージを軽やかに覆すような、斬新な商品も次々と発表しています。 ※1 もち米を蒸して乾燥させたのち、粉末にしたもの

豆好み 8袋入り(MH-10) 食べきりサイズ詰め合わせ

JPY

¥1,080

0

Close