豆源(まめげん)は、慶応元年(1865年)創業、豆の持ち味を生かした豆菓子の味覚を追求してきた江戸の老舗。創業以来、江戸下町の人々に親しまれてきました。おかき、南京糖など豊富な種類の商品を製造、販売しています。

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江戸風味(8個入) MB-30

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江戸風味(8個入) MB-30

¥3,240

煎りたて・作りたての風味豊かな「豆菓子」と本店では店頭実演販売もされる、まさに『看板』の味である「おかき」をセットにしました。


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詳細

■50種以上のお菓子の中から人気の8種をセレクト

今回、老舗通販.netがオススメするのは、ギフトセット「江戸風味」。 常時40~50種は揃うお菓子の中から、老若男女を問わず人気の高い8種類をセレクトしたアイテム。 豆菓子は豆そのものの美味しさはもちろんのこと、衣の食感、素材の旨みや香りを、バラエティ豊かに楽しむことができます。 初めて召し上がる方なら、まずは定番の「おとぼけ豆」「梅落花」あたりからどうぞ。 塩おかきは“カリッ”と揚げ、“サッ”と塩をふる昔ながらのシンプルな製法で、今も作られています。本店では店頭実演販売もされる、まさに『看板』の味。 揚おかきはその親しみやすい醤油の味は、長きに渡り愛され続けてきたロンクセラー商品。この組み合わせを楽しめるのも「江戸風味」ならでは。 また、封の開けやすさや、保存用のタイが個別にセットされたパッケージなど、老舗ゆえの細やかな配慮が行き届いているのもうれしい。 お茶の時間や晩酌のお供にあれやこれやと食べ比べれば、会話にもいっそう花が咲きそう。 贈る相手に心安らぐひとときをプレゼントできる事でしょう。

 

【各豆菓子の説明】

◆おとぼけ豆

青海苔、きざみ海苔、海老と、飽きのこない3つの味が入った「豆源」を代表する人気商品。

◆梅落花

見た目、香り、味わいと“梅らしさ”が詰まった女性に人気の一品。さっぱりとした梅じそ風味。

◆抹茶

豆を包んだ衣の上に宇治の抹茶をふんだんに使用。和三盆糖の上品な甘味は和菓子の真骨頂。

◆白胡麻大豆

国産大豆の甘みに白胡麻の風味が香ばしい。大豆、胡麻、寒梅粉の衣と3種類の歯ごたえも楽しい。

◆海老豆

南京豆に合わせた静岡県蒲原産の海老粉は桜えびの香りが豊か。ほんのりとした甘みも上品な味わい。

◆塩おかき

米油と胡麻油で“カリッ”と揚げ、“サッ”と塩をふる昔ながらのシンプルな製法で、今も作られ、 本店では店頭実演販売もされる、まさに『看板』の味。

◆揚おかき

「塩おかき」よりも古くからのロングセラーである揚おかきは。 口に運ぶ瞬間、こんがりとしたしょうゆの香りが、しっかりと存在感を示します。

◆麻布巻

醤油味の一口サイズの海苔巻き煎餅です。

【備考】

※「抹茶」商品の劣化につきまして 気温上昇あるいは配送・保存状況によって、表面の抹茶のコーティングが融解するという劣化現象がみられております。 商品の異常ではない為、お召し上がり頂いても害はございません。 出荷時は状態の良いものをご送付しておりますが、配送時の保存状況で劣化するケースがございますので、ご了承下さいますよう何卒お願い申し上げます。

 

■豆源は誰に贈っても“外さない”定番の美味しさと安心感

慶応元年(1865年)創業の「豆源(まめげん)」は、豆菓子の専門店。 江戸時代から変わらない、豆の持ち味と風味を守る製法で、豆菓子のおいしさをとことん追求しています。 東京・六本木からほど近い下町、麻布十番にある本店では、職人による手作りで人気の豆菓子やおかきの実演販売が行われています。 その素朴な美味しさは、控えめながら唯一無二の存在感。 江戸っ子にとってはおなじみの“おやつ”として、世代を問わず愛されています。 ビジネスシーンのお遣い物から海外への日本土産まで、幅広いシーンで、東京を代表する王道の美味しさと安心感を提供しています。

 

■江戸時代から変わらない製法が生み出す豊かな風味

「豆菓子」とひとくちにいっても、その味わいや食感はさまざま。 肝となる豆には、良質の落花生、国産大豆、そら豆、えんどう豆などを使用。 そこに、糖蜜をまとわせてカリッとした食感をプラスしたり、寒梅粉※1の衣をつけサクサクの歯ごたえをプラスしたりと、ひとつひとつに創意工夫があります。 また、頑なに伝統を守るのではなく、時代や社会の変化に合わせて味わいなども柔軟に進化。 豆菓子と聞いて思い浮かぶ「和」のイメージを軽やかに覆すような、斬新な商品も次々と発表しています。 ※1 もち米を蒸して乾燥させたのち、粉末にしたもの

江戸風味(8個入) MB-30

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